新・MUSIC8089です。 さて、何が飛び出すやら・・・。
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いつも新しい記事がアップされるのを楽しみにしている 240さん音楽の杜Maxus のことが取り上げられていました。

 ↓ ↓ ↓ つづき ↓ ↓ ↓

卓球の愛ちゃんではありませんよ。(笑)

実はね、昨日献血に行ったんです。

400mlでお願いしたんですが、

何とーぉ!

600ml も抜かれてしまいましたーぁ。

もうフラフラ~。

こんな日は、この曲を聴くに限る、うん♪(かなり強引・・・。)

 ↓ ↓ ↓ つづき ↓ ↓ ↓
MP3プレーヤーの便利なところは、
手軽にプレイリストを作ることができることです。

カセットテープの時代だとこうはいきませんでしたよね。
まっ、その手間隙かけるところが何ともよかったのでもありますが。

で、、、
昨日今日とこんなプレイリストを作って聴いていました。

題して

『チョベリグ』

 ↓ ↓ ↓ つづき ↓ ↓ ↓
1968年7月にモータウンと正式に契約。1969年10月シングル「帰ってほしいの(I want you back)」でメジャーデビュー(マイケルは実際のところ11歳だが当初8歳の設定だった)。リードボーカルとして天才児ぶりを発揮し、何とメジャーデビュー作であるにもかかわらずヒットチャート全米1位にまで上り詰めた。幼く可憐な感じでありながらビブラートが掛った声がファンを惹きつけた。その次のシングル「ABC」の相手はビートルズの「レット・イット・ビー」であったが、首位の座から引き摺り下ろし見事1位を獲得。続く「小さな経験(The Love You Save)」「I'll Be There」も1位となり、デビューから4曲連続で全米チャート1位に送り込むという快挙をなし遂げた。(Wikipedia より抜粋)

これを読んで思ったのは、まさに別格の星のもとに生まれた人なんだなあ、ということです。
言葉が出ないくらいの凄さを感じますね。

 ↓ ↓ ↓ つづき ↓ ↓ ↓
何とも呆気ない幕切れでしたね。。。

マイケルを意識し始めた最初はコレだ!!
1.2.3! (ワン、ツー、スリー!)
 ↓ ↓ ↓ 


スズキのバイク、ラブに出演していたのを初めて見たとき、
何だかゾクッとしてことを覚えています。

↓で、コレ読んでから次へ!

 まだ行ける?じゃあ、クッション・・・

アルバム「Off The Wall」は、ホントによく聴いたなあ。。。
そして今でも聴きますよ♪

↓そして一挙に3本の記事を読んで次へ!!!

 この邦題は・・・!?
 学生の頃・・・
 Beat It

当時、付き合っていたK子ちゃんとよくディスコに行きました。
UK勢の曲とともにマイケルの曲でもよく踊ったなあ。。。

神戸のディスコは、

ル・キャステル
ビビアン・リー
プレイ・ゴー
ベベドール
チェリーレーン
カルチェラタン
キサナドゥー
ヴィンク
セカンドクラブ(?ちょっと自信ない・・・)

とかを思い出しました。

そうそう、マイケルの曲ではアルバム「Bad」の

Liberian Girl

が非常に好きな曲です♪

(マイケル談義、続く、、、)
mixi の 「AOR」 というコミュニティで 「ザ・ボッサノヴァ・ホテル」 というトピがあったので
覗いてみると、

なんと!

マイケル・センベロ が、ザ・ボッサノヴァ・ホテル というグループでアルバムをリリース
するというではないかぁ!

こばりん大佐さん がこのトピを立ててくれたおかげで知ることができたうれしい情報です。

5月末頃の発売予定ということで早速予約しました。

金澤氏のブログでも紹介されているそうです。
Light Mellow on the web ~ turntable diary ~

こばりん大佐さん、ありがとう!

ボッサ
Moon IslandThe Bossa Nova Hotel

・・・ 追 記 ・・・
こばりん大佐さん より情報を頂きました。(ありがとうございます!)
こちらで 試聴 できます♪
「お知らせ」の記事は、エイプリル・フールだよん♪

ぷくちゃん、コメントが消えちゃったわ。
どうして?アタシは削除してないわよ。
でも、でも、
いつかきっとお会いしましょうね!(オカマ風?)

るん♪ちゃん、そうなのだ。
エイプリル・フールなのだ!(バカボンのパパ風で)

たとえ、たとえこの世にブロガーが僕1人になっても
僕は続けるから~(チャン・ドンゴン風で)
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