
この夏は、遠方への旅行をする予定がありません。
近場の温泉やら蕎麦を食べに行ったりするぐらいです。
そんなことなので旅行気分を味わうため、いくつかお取り寄せをすることに。。。
まずは、八丈島 からです。
八丈島総合ポータルサイト
八丈島では、唐辛子を栽培しており 「島とうがらし」 と呼ばれています。
今回、お取り寄せしたのは、八丈島唐辛子本舗 の品々。
【からいっす】
島とうがらし、酢が原材料。
【島とう醤油】
醤油、島とうがらし、生姜、にんにくが原料
【島とう味噌】
味噌に島とうがらし、にんにく、大葉などが原料。
【からいっす】【島とう醤油】 には、ビンの中に島とうがらしが浮かんでいます。
いろいろと食べ方を工夫してまた記事にしますね♪

普段着の四川料理【担担】 大阪市北区天神橋1-20-3
天神橋筋商店街の1〜2丁目あたりは、ほぼ毎日のように昼食を食べるところ。
この【担担】(たんたん)は、「天一」にある四川料理のお店。
で、名物は「四川式坦坦麺定食 900円 (ライス、春巻、フルーツ付)」らしいので取りあえずそれをオーダーしました。
しかし、メニューには「日本式」も。
違いはというと、汁なしで超辛が「四川式」、汁ありでやや辛が「日本式」です。


食べてみると、唐辛子の辛さというよりは、山椒の辛さですね。食べるほどに 汗が吹き出てきます。太めのコシのある麺にゴマ油や砕いたピーナッツが絡み、クセになりそう♪
ちなみにご飯はお櫃に入って出てきます。小さなお茶碗に3杯はあるでしょうか。。。
それとデザートは凍らせたバナナのスライスです。このバナナ、見た目は悪いけど汗ダラダラ状態と口の中を落ち着かせるのに何ともいいですね。
あ〜、おいしかった♪
暑い夏だからこそ辛いものを食べて積極的に汗をかき、シャキッとしたい!

今日のお昼は、天三の「麺家じゃんぷ亭」へ。

頼んだのは、「うしおだしのしょうゆらあめん」
細めのちぢれ麺にスープが絡んで絶妙です♪
(ラーメンの画像をクリックしてね☆)
この麺は北海道・旭川の「加藤製麺所」の麺です。旭川ラーメンの系図が貼ってありましたが、のれん分けの流れがわかるのかな。。。

午前中、嫁さんの買いもんに付き合いました。
お昼は、「テーケーファー」 というお店で。元々はドイツ料理のお店だったようです。
お昼のコースをオーダーしました。メインはと言うと、僕が焼いた鯛の何とか風、嫁さんのは牛フィレの何とか風。メニュー覚えられません。(笑)
前菜、スープもおいしかった♪
ちなみに今日、子供は学校です。
思うのですが、しょうもないゆとり教育なんかより、メリハリ付けてゴールデンウィーク9連休とかのほうがよいのでは?
店の中はカウンターのみ8席ほどで狭い様子。
右隣の人なんて首にタオルを掛けて汗を拭いています。
店のシステムが分からず、キョロキョロしているとメニューを発見。
カレー 900円
生卵 100円
カレー(ルーのみお持ち帰り) 700円
と、この3つだけ。
そう、ここはカレー屋さんだったんです。
ひと口目、「それほど辛くないやん。。。」
ふた口目、「・・・。」
三口目、 「(カーッ!)」
激辛です!!!
おまけに二人にひとつ注ぎ足し用のルーがカウンターに置かれています。
ご飯の量もすごく多い!辛いけどルーを追加して食べました。
どうなんだろう。。。徹底してるのだけは確かですね。
お店の方はカウンターの中に一人。65歳(?)前後の女性でした。
この記事書いているだけでもおでこのあたりがカーっと熱くなってきましたよ。。。。
右隣の人なんて首にタオルを掛けて汗を拭いています。
店のシステムが分からず、キョロキョロしているとメニューを発見。
カレー 900円
生卵 100円
カレー(ルーのみお持ち帰り) 700円
と、この3つだけ。
そう、ここはカレー屋さんだったんです。
ひと口目、「それほど辛くないやん。。。」
ふた口目、「・・・。」
三口目、 「(カーッ!)」
激辛です!!!
おまけに二人にひとつ注ぎ足し用のルーがカウンターに置かれています。
ご飯の量もすごく多い!辛いけどルーを追加して食べました。
どうなんだろう。。。徹底してるのだけは確かですね。
お店の方はカウンターの中に一人。65歳(?)前後の女性でした。
この記事書いているだけでもおでこのあたりがカーっと熱くなってきましたよ。。。。

この店、「辛口」 という看板が架かっているだけで何の店かわからなかったんです。
しかし、昼前になるといつも店の外に5人以上の行列ができます。
大体並んでまで店に入ろうとは思わないタチなのですが、今日11時半に前を通ると誰も並んでいません。思わず中に入ると…。
(明日へ続く。笑)






























